地球の水源を汚染することを目的に、ケガレシアによって作られた害水目蛮機獣。
全身を排水パイプが覆っており、常に有毒な液体が循環している。パイプの束の上部に凶悪な顔つきの頭部を有する。
「ジュビジョバ」や「ジョバー」が口癖で、体内で有害な液体を精製し、全身のパイプから放出。水源を瞬時に汚染させることが出来る。また、右腕の鋭利な刃に左腕のパイプで有毒な水泡を作り出し、投げつける事で対象を爆破する。
辞世の句(?)は「浜の真砂は尽きるとも、世にガイアークの種は尽きまじ」(石川五右衛門の辞世の句のパロディ)。(声:近藤孝行)







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