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    <title>トイ館 presented by SirMiles</title>
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    <updated>2010-01-12T00:07:41Z</updated>
    <subtitle>SirMilesの収集したトイをご紹介。</subtitle>
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    <title>お知らせ</title>
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    <published>2010-01-12T00:04:50Z</published>
    <updated>2010-01-12T00:07:41Z</updated>

    <summary>　いつもsirmiles.comをご覧いただき、誠にありがとうございます。 　この度、事情によりsirmiles.comを整頓する運びとなりました。つきましては、当面当ブログの更新を停止させていただき、トイ系の記事は、以下のブログにて継続いたします。なお、当ブログ自体はこのまま閲覧可能とします。 　「SirMilesのマニアックな日々」 　URL → http://sirmiles.blog117...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="999その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p>　いつもsirmiles.comをご覧いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>　この度、事情によりsirmiles.comを整頓する運びとなりました。つきましては、当面当ブログの更新を停止させていただき、トイ系の記事は、以下のブログにて継続いたします。なお、当ブログ自体はこのまま閲覧可能とします。</p>
<p><br /></p>
<p>　「<a href="http://sirmiles.blog117.fc2.com/" title="SirMilesのマニアックな日々">SirMilesのマニアックな日々</a>」</p>
<p>　URL → http://sirmiles.blog117.fc2.com/</p>
<p><br /></p>
<p>　今後とも、sirmiles.comを宜しくお願いいたします。</p>]]>
        
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    <title>ミニプラ 侍合体シンケンオー</title>
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    <published>2009-05-16T13:47:00Z</published>
    <updated>2009-05-18T00:18:58Z</updated>

    <summary> 　今年もミニプラが熱い！ 　というわけで、「シンケンジャー」本編の盛り上がりに呼応するかのように完成度を上げてきた、今年度ミニプラ第一弾を早速製作してみました。 　元々のギミックがかなり複雑なだけあり、特にエンブレムモードはかなり劇中と印象が異なります。ただ、エンブレムモードに関してはDXトイでも劇中のものを再現できているとは言えず、それぞれの「形」になるだけでも凄いと思った方が良いでしょう。 ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><img src="images/shinkenoh_00.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　今年もミニプラが熱い！</p>
<p>　というわけで、「シンケンジャー」本編の盛り上がりに呼応するかのように完成度を上げてきた、今年度ミニプラ第一弾を早速製作してみました。</p>
<p>　元々のギミックがかなり複雑なだけあり、特にエンブレムモードはかなり劇中と印象が異なります。ただ、エンブレムモードに関してはDXトイでも劇中のものを再現できているとは言えず、それぞれの「形」になるだけでも凄いと思った方が良いでしょう。</p>
<p>　各アニマルモードは、劇中のシルエットを巧くとらえており、なかなか可愛らしく仕上がっています。このサイズ・価格での再限度の高さは賞賛すべきでしょう。</p>
<p>　そして、やはり白眉は合体後、即ちシンケンオーです。ミニプラのミニプラたる所以である、アクション性の異様なまでの高さはさらに練り込まれ、DXトイにない可動部の設定が何箇所も追加されています。これほど立ち姿がサマになるシンケンオーのフィギュアは、現在のところミニプラだけでしょう(塗装をすればの話ではありますが...)。</p>
<p>　例によって、改造や合わせ目消し等はせず、ただ全塗装だけをしています。なお、エンブレム表面のモールドはないので、シールを切り貼りして使用。それだけでも、随分と工程の省略になっています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/shinkenoh_01.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　獅子折神・エンブレムモード。裏側を見てはいけません(笑)。シンケンオー頭部のアクション性を高める為、表面がやや犠牲に。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_02.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　獅子折神・アニマルモード。なかなかの再限度。とても可愛らしい感じです。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_03.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　そのリアビュー。「折神」というネーミングの由来が最もよく分かるショットだと言えるでしょう。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_04.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　獅子折神を正面から。ちゃんと獅子に見えるデザインが凄いですね。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_05.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　獅子折神の飛行モード。DXトイで再現出来ない、ミニプラのアドバンテージ。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_06.jpg" alt="ミニプラ 獅子折神" /></p>
<p>　獅子折神の合体モード。最小限の移動で、シルエットに大きく変化が出ます。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_07.jpg" alt="ミニプラ 龍折神" /></p>
<p>　龍折神・エンブレムモード。結構カッチリとした作りになっており、劇中のイメージに近いです。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_08.jpg" alt="ミニプラ 龍折神" /></p>
<p>　龍折神・アニマルモード。分割することで龍の身体を再現する機構に、面白さが満ちています。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_09.jpg" alt="ミニプラ 龍折神" /></p>
<p>　そのリアビュー。中央をわざと空洞にしてあるのが、「折神」の面白さですね。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_10.jpg" alt="ミニプラ 龍折神" /></p>
<p>　龍折神を正面から。龍の頭部造形の再限度は充分。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_11.jpg" alt="ミニプラ 龍折神" /></p>
<p>　龍折神の合体モード。エンブレムモードをずらしたような形態が目を引きます。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_12.jpg" alt="ミニプラ 亀折神" /></p>
<p>　亀折神・エンブレムモード。最もエンブレムモードに破綻がありません。ただし、かなり小さいですが。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_13.jpg" alt="ミニプラ 亀折神" /></p>
<p>　亀折神・アニマルモード。変形ギミックは一番単純です。実に可愛らしい。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_14.jpg" alt="ミニプラ 亀折神" /></p>
<p>　そのリアビュー。ここから見ると、エンブレムモードと殆ど差異がありません。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_15.jpg" alt="ミニプラ 亀折神" /></p>
<p>　亀折神を正面から。頭部造形も抽象化されていますが、ちゃんと亀に見える絶妙なバランス。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_16.jpg" alt="ミニプラ 亀折神" /></p>
<p>　亀折神の合体モード。真ん中から割れて腕になる機構。DXトイとは異なり、可動する肘部が設けられています。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_17.jpg" alt="ミニプラ 熊折神" /></p>
<p>　熊折神・エンブレムモード。これもカッチリとまとまっていますが、ギミックの都合上欠けている部分があります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_18.jpg" alt="ミニプラ 熊折神" /></p>
<p>　熊折神・アニマルモード。再限度はかなり高いのですが、四肢が肉抜きになっているのは残念。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_19.jpg" alt="ミニプラ 熊折神" /></p>
<p>　そのリアビュー。他の折神より重量感・安定感があります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_20.jpg" alt="ミニプラ 熊折神" /></p>
<p>　熊折神を正面から。熊の頭部もかなり抽象化されています。しかし、ちゃんと熊に見えるのが素晴らしい。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_21.jpg" alt="ミニプラ 熊折神" /></p>
<p>　熊折神の合体モード。龍折神と同様、エンブレムモードをずらしたような形状が特徴。しかし、変型方法は全く異なります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_22.jpg" alt="ミニプラ 猿折神" /></p>
<p>　猿折神・エンブレムモード。割とカッチリした感じに見えます。こちらも亀折神と同様、かなり小さいです。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_23.jpg" alt="ミニプラ 猿折神" /></p>
<p>　猿折神・アニマルモード。パーツの移動が大胆で、シルエットも大幅に変化します。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_24.jpg" alt="ミニプラ 猿折神" /></p>
<p>　そのリアビュー。ここから見ると、後ろ脚が大胆に省略されているのが分かります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_25.jpg" alt="ミニプラ 猿折神" /></p>
<p>　猿折神を正面から。この面構えが非常に可愛い。腕の解釈も面白いです。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_26.jpg" alt="ミニプラ 猿折神" /></p>
<p>　猿折神の合体モード。基本的に亀折神と同様の機構ですが、肘関節はわざわざ引き出すという機構になっています。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_27.jpg" alt="ミニプラ おでん合体" /></p>
<p>　劇中で披露された「おでん合体」の再現も可能？</p>
<p><img src="images/shinkenoh_28.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　侍合体シンケンオー！各部に設けられた可動部により、立ち姿に自然な力強さが宿ります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_29.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　リアビュー。背中には秘伝シールドをマウント可能。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_30.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　秘伝シールドは左肩にもマウント可能。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_31.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　そのままリアビュー。シンケンオー最大の弱点は、背面の腰部。機構上、どうしても貧弱になってしまいます。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_32.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　秘伝シールドを装備。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_33.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　ダイシンケンを装備。構えもなかなか自然に決まります。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_34.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　立膝ポーズも可能！腰部アーマーの可動が巧く機能しています。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_35.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　さすがに両手持ちは難しかったですが、こんな雰囲気たっぷりの構えも可能です。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_36.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　斬りかかる迫力ポーズもばっちり再現できます。特に腕部の可動に注目。ちなみに、龍昇り脚も再現できます。</p>
<p><img src="images/shinkenoh_37.jpg" alt="ミニプラ シンケンオー" /></p>
<p>　上半身アップ。なかなかハンサムな顔立ち。この顔面の部分、1/144ガンダムのものより小さいのです。</p>]]>
    </content>
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    <title>ミニプラ 炎神合体シリーズ大集合</title>
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    <published>2009-01-14T12:37:32Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:39:48Z</updated>

    <summary> 　「ミニプラ 炎神合体シリーズ」は、徹底したコンビネーションを追求し、劇中の合体パターンをほぼ完全に網羅できる形となりました。 　その成果は、ミニプラ史上最大級のボリュームとなる「エンジンオーG12」の完成へと繋がっていきます。 　ABS製簡易プラモならではの弱点も多々あるものの、DXトイに決して負けない魅力とリアリティは、驚嘆するに値するレベルだと思います。 　全塗装は大変な作業ですが、エンジ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/engine_00.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　「ミニプラ 炎神合体シリーズ」は、徹底したコンビネーションを追求し、劇中の合体パターンをほぼ完全に網羅できる形となりました。</p>
<p>　その成果は、ミニプラ史上最大級のボリュームとなる「エンジンオーG12」の完成へと繋がっていきます。</p>
<p>　ABS製簡易プラモならではの弱点も多々あるものの、DXトイに決して負けない魅力とリアリティは、驚嘆するに値するレベルだと思います。</p>
<p>　全塗装は大変な作業ですが、エンジンオーG12を完成させた時の感動はひとしおでした。</p>
<p>　なお、「炎神大将軍」は完成させる余裕と自信がなかったので購入しませんでした。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/engine_01.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　炎神大集合！ミニプラ史上最も大変なことになってます。</p>
<p><img src="images/engine_02.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　炎神の王揃い踏み！ゴローダーGTは、この撮影時点ではまだ未購入。キョウレツオーだけ少し身長が高いです。</p>
<p><img src="images/engine_03.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　アクションポーズがかなり自由に取れる、ミニプラシリーズならではのショット。</p>
<p><img src="images/engine_04.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　エンジンオーG6。エンジンオーとガンバルオーを合体させて完成。</p>
<p><img src="images/engine_05.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　エンジンオーG6のリアビュー。</p>
<p><img src="images/engine_06.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　いわゆるスーパー合体でもアクションポーズが可能。バルカッターのポーズ。</p>
<p><img src="images/engine_07.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　ガンパードガンのポーズ。</p>
<p><img src="images/engine_08.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　エンジンオーG9。エンジンオーとガンバルオー、そしてセイクウオーを合体させて完成。</p>
<p><img src="images/engine_09.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　エンジンオーG9のリアビュー。</p>
<p><img src="images/engine_10.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　かなり凄いことになっていますが、アクションポーズは充分可能。</p>
<p><img src="images/engine_11.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　バスオンの股関節にかなり負担がかかりますが、軸を塗装しているとかなりしのげます。</p>
<p><img src="images/engine_12.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　そしてエンジンオーG12。エンジンオー、ガンバルオー、セイクウオー、キョウレツオーを合体させて完成。</p>
<p><img src="images/engine_13.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　エンジンオーG12のリアビュー。</p>
<p><img src="images/engine_14.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　上半身アップで。</p>
<p><img src="images/engine_15.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　あおり気味で。DXトイの量感には適いませんが、充分な迫力を持っています。</p>
<p><img src="images/engine_16.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　バスオンがかなり苦しいことになっていますが、脚部の合体機構の設計が良く、この程度のアクションポーズならば十分耐えます。</p>
<p><img src="images/engine_17.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　G12グランプリを再現。</p>
<p><img src="images/engine_18.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体シリーズ" /></p>
<p>　上半身のボリュームも凄いことになってます。</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ミニプラ 炎神合体キョウレツオー</title>
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    <published>2009-01-14T12:36:09Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:37:29Z</updated>

    <summary> 　ミニプラ 炎神合体シリーズの実質第4弾(実質第3弾は炎神大将軍)として発売されたキョウレツオー。ミニプラ炎神合体シリーズのトリを飾るアイテムだけあり、完成度は非常に高いです。 　キシャモスは殆ど組み換え変形となっており、「変形合体」と呼ぶには少々無理がありますが、実はその合体手法は劇中通りだったりします。 　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/kyoretsuoh_00.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ミニプラ 炎神合体シリーズの実質第4弾(実質第3弾は炎神大将軍)として発売されたキョウレツオー。ミニプラ炎神合体シリーズのトリを飾るアイテムだけあり、完成度は非常に高いです。</p>
<p>　キシャモスは殆ど組み換え変形となっており、「変形合体」と呼ぶには少々無理がありますが、実はその合体手法は劇中通りだったりします。</p>
<p>　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/kyoretsuoh_01.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キシャモス。アクション性重視の為、腰部パーツがやや大きくなっていますが、かなりの再現度です。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_02.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キシャモスのリアビュー。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_03.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　鼻と牙が可動。動輪は動かず、内側に補助輪があり、転がし走行できるようになっています。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_04.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ティライン。劇中の白ともシルバーグレーともつかぬ微妙な色合いを出すのに苦労しました。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_05.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ティラインのリアビュー。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_06.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　口を開けるギミックを搭載。実に可愛いです。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_07.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ケライン。これも微妙なメタリック塗装。基本的に胴体はティラインと共通になっています(金型は別)。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_08.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ケラインのリアビュー。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_09.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　こちらも口を開けられます。歯がないので温和な印象。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_10.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　ジョイントを引き出して連結モードに。こういう劇中のギミックを再現できるのは嬉しいものです。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_11.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キョウレツオー。DXトイのある意味トンデモなプロポーションと比べると、かなり良好なプロポーションだと言えるでしょう。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_12.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キョウレツオーのリアビュー。背中のボリュームが凄いことになっていますが、全体的なバランスが絶妙で違和感がありません。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_13.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　アクションポーズもこの通り。腕部は複数パーツの組み合わせで成立していますが、ちゃんと可動するところがエラい。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_14.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キョウレツエクスプレスの際の、キシャモスのギミックを再現可能。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_15.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　キョウレツダイナバイトを再現。凄く自然なポージングに驚きます。</p>
<p><img src="images/kyoretsuoh_16.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体キョウレツオー" /></p>
<p>　腕部の秀逸な可動ギミックにより、チョップ攻撃も自然に決まります。</p>
]]>
    </content>
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    <title>ミニプラ 炎神合体セイクウオー</title>
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    <id>tag:www.sirmiles.com,2009:/toy//4.1066</id>

    <published>2009-01-14T12:34:42Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:36:07Z</updated>

    <summary> 　ミニプラ 炎神合体シリーズの第3弾として発売されたセイクウオー。全3種で、ジャン・ボエールの主翼部品がトリプターとジェットラスそれぞれに付属し、全部集めないとジャン・ボエール自体が完成しないという、異例の構成でした。 　エンジンオーとのコンビネーションが重視されており、等身を合わせる為のギミックやアクション性の確保等に工夫が見られます。 　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテール...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/seikuoh_00.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ミニプラ 炎神合体シリーズの第3弾として発売されたセイクウオー。全3種で、ジャン・ボエールの主翼部品がトリプターとジェットラスそれぞれに付属し、全部集めないとジャン・ボエール自体が完成しないという、異例の構成でした。</p>
<p>　エンジンオーとのコンビネーションが重視されており、等身を合わせる為のギミックやアクション性の確保等に工夫が見られます。</p>
<p>　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/seikuoh_01.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　トリプター。劇中の印象を程よく反映しています。ただし、部分塗装ではかなり再現度が落ちます。</p>
<p><img src="images/seikuoh_02.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　トリプターのリアビュー。</p>
<p><img src="images/seikuoh_03.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ローターを指で弾くと勢い良く回ります。こういうギミックは意外に重要なポイントかと。</p>
<p><img src="images/seikuoh_04.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジェットラス。こちらも劇中の印象をうまく捉えています。これも成型色のままだとやや厳しい。</p>
<p><img src="images/seikuoh_05.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジェットラスのリアビュー。</p>
<p><img src="images/seikuoh_06.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　劇中には登場しませんが、可変翼っぽいギミックがあります。</p>
<p><img src="images/seikuoh_07.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジャン・ボエール。完成させるには3種のラインナップ全てを揃えなければなりません。要するに、ジャン・ボエールが完成すればセイクウオーも完成するということ。</p>
<p><img src="images/seikuoh_08.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジャン・ボエールのリアビュー。主翼のエンジンユニットがちょっと残念な造形になっていますが、全体的な存在感としては充分です。</p>
<p><img src="images/seikuoh_09.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　口を開けるギミックがあります。</p>
<p><img src="images/seikuoh_10.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジェットモードに変形可能。ギミック自体は単純ですが、ロック機構があったりとなかなか親切な設計です。</p>
<p><img src="images/seikuoh_11.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジェットモードのリアビュー。</p>
<p><img src="images/seikuoh_12.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ウイング族のランデブー。</p>
<p><img src="images/seikuoh_13.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　セイクウオー。巨大なウイングが目を引きます。細身のスタイルが特徴的。</p>
<p><img src="images/seikuoh_14.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　セイクウオーのリアビュー。</p>
<p><img src="images/seikuoh_15.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　トリプターローターのポーズ。脚部の可動と設置部分の大きさにより、安定しています。</p>
<p><img src="images/seikuoh_16.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ジェットラスを正面に構えるポーズ。セイクウオーは頭部の可動があり、ポーズの幅も拡大しています。</p>
<p><img src="images/seikuoh_17.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　ちょっと無理があるものの、キックも再現可能。</p>
<p><img src="images/seikuoh_18.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体セイクウオー" /></p>
<p>　セイクウインパルスを再現。腕の可動部は引き出し式の関節になっており、この形にしてはかなり自由なポーズを取れます。</p>
]]>
    </content>
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    <title>ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/plasticmodel1065.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2009:/toy//4.1065</id>

    <published>2009-01-14T12:32:36Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:34:38Z</updated>

    <summary> 　ミニプラ 炎神合体シリーズの第2弾として発売されたガンバルオー。商標の関係なのか、「ゴーオンガンバルオー」なるシリーズ名を与えられています。 　エンジンオーとのコンビネーションが重視されており、等身を合わせる為のギミックやアクション性の確保等に工夫が見られます。 　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。 ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/gunbaroh_00.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ミニプラ 炎神合体シリーズの第2弾として発売されたガンバルオー。商標の関係なのか、「ゴーオンガンバルオー」なるシリーズ名を与えられています。</p>
<p>　エンジンオーとのコンビネーションが重視されており、等身を合わせる為のギミックやアクション性の確保等に工夫が見られます。</p>
<p>　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/gunbaroh_01.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　バルカ。劇中プロップより下部バイク部分がマッシヴな印象です。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_02.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　バルカのリアビュー。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_03.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　バルカッターを彷彿させる回転機構があります。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_04.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンパード。劇中プロップにかなり近いスタイルが魅力。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_05.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンパードのリアビュー。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_06.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　頭部がスライドするギミックを搭載。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_07.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　キャリゲーター。2つ集めると完成する巨大なアイテム。私は全塗装しましたが、成型色のオレンジも綺麗でした。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_08.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　キャリゲーターのリアビュー。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_09.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　口を大きく開けるギミックあり。炎神ソウルのスロットがない為、劇中プロップに近い印象。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_10.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　劇中どおり、バルカとガンパードを乗せられます。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_11.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンバルオー。プロポーションは良好で、美しいバランスになっています。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_12.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンバルオーのリアビュー。膝部分が伸展しているのが分かります。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_13.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　バルカッターのポーズ。脚部の可動によって、躍動感が出ています。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_14.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンパードガンのポーズ。頭部の可動がないのが残念です。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_15.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　こんなキックポーズも可能。相当気をつければ自立するかも。</p>
<p><img src="images/gunbaroh_16.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体ゴーオンガンバルオー" /></p>
<p>　ガンバルグランプリを再現したつもりですが、何だかよく分からない物体に見えてしまいました。</p>
]]>
    </content>
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    <title>ミニプラ 炎神合体エンジンオー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/plasticmodel1064.html" />
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    <published>2009-01-14T12:31:11Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:32:35Z</updated>

    <summary> 　今年度もミニプラはスーパー戦隊シリーズを展開。「炎神戦隊ゴーオンジャー」に多数登場する炎神を全て同スケールにて網羅するという快挙を成し遂げました。 　まず、第1弾として発売されたエンジンオーをご紹介。 　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。 ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/engineoh_00.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　今年度もミニプラはスーパー戦隊シリーズを展開。「炎神戦隊ゴーオンジャー」に多数登場する炎神を全て同スケールにて網羅するという快挙を成し遂げました。</p>
<p>　まず、第1弾として発売されたエンジンオーをご紹介。</p>
<p>　基本的に素組み＋全塗装しており、塗装が困難なディテールや、使用した方が良いと判断した部分には付属のシールを用いています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/engineoh_01.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　スピードル。劇中プロップとは細部が異なるものの、イメージはバッチリです。</p>
<p><img src="images/engineoh_02.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　スピードルのリアビュー。</p>
<p><img src="images/engineoh_03.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　滑空モード。変形機構をうまく利用した形態です。</p>
<p><img src="images/engineoh_04.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　バスオン。エンジンオーのアクション仕様を優先した為、前部が劇中プロップとかなり異なりますが、雰囲気はよく出ています。</p>
<p><img src="images/engineoh_05.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　バスオンのリアビュー。</p>
<p><img src="images/engineoh_06.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ゴーオンソード格納ギミックを利用したバスオンミサイルっぽい形態。</p>
<p><img src="images/engineoh_07.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ベアールV。かなり小型です。合体用のジョイントが目立ちますが、許容範囲でしょう。</p>
<p><img src="images/engineoh_08.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ベアールVのリアビュー。</p>
<p><img src="images/engineoh_09.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　噛み付き攻撃もなんとなく再現できます。ベアールVの成型色は真っ黒なので、部分塗装派の方は相当苦労されたのでは。</p>
<p><img src="images/engineoh_10.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　初期3体揃い踏み。それぞれ個性的です。</p>
<p><img src="images/engineoh_11.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　エンジンオー。やや腕が短いですが、「いかり肩」に出来るというスグレモノ。</p>
<p><img src="images/engineoh_12.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　エンジンオーのリアビュー。ディテールが効いています。</p>
<p><img src="images/engineoh_13.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　Vシールドは着脱可能で、装備できます。</p>
<p><img src="images/engineoh_14.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ゴーオンソードを劇中ライクに取り出せます。</p>
<p><img src="images/engineoh_15.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　収納ギミック故に、やや短めのゴーオンソード。実物は写真で見るよりもっと短いです。</p>
<p><img src="images/engineoh_16.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ゴーオングランプリっぽいポーズ。実際は両手持ちできるほど、グリップは長くありません。</p>
<p><img src="images/engineoh_17.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　このような大胆なポージングが可能。DXトイにない魅力です。</p>
<p><img src="images/engineoh_18.jpg" alt="ミニプラ 炎神合体エンジンオー" /></p>
<p>　ハイキックもこのとおり。自立はしませんが...。</p>
]]>
    </content>
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    <title>変形！ヘンケイ！トランスフォーマー アイアンハイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/transformers1063.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2009:/toy//4.1063</id>

    <published>2009-01-14T12:28:54Z</published>
    <updated>2009-01-14T12:31:11Z</updated>

    <summary> 　マスターピースとバイナルテック中心のサイトをやっていることもあって、この「変形！ヘンケイ！」シリーズには手を出さない予定でしたが、何か「凄くまともなアイアンハイドが出ているな」と思い、即購入。 　それまでのラインナップは静観していましたが、何とも旧作ファンのツボを突く展開＆造形で、内心手を出したくてたまらないシリーズなんですよね、これ。 　まぁ、それは財布の関係で無理だとして、とりあえずアイア...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="010トランスフォーマー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/ironhide_00.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　マスターピースとバイナルテック中心のサイトをやっていることもあって、この「変形！ヘンケイ！」シリーズには手を出さない予定でしたが、何か「凄くまともなアイアンハイドが出ているな」と思い、即購入。</p>
<p>　それまでのラインナップは静観していましたが、何とも旧作ファンのツボを突く展開＆造形で、内心手を出したくてたまらないシリーズなんですよね、これ。</p>
<p>　まぁ、それは財布の関係で無理だとして、とりあえずアイアンハイドは押さえておきたくなりました。</p>
<p>　ビークルモードは方々で言及されている通り、かなり強引で、カッチリとはしていませんが、複雑なパズルを割と簡単な手順で変形させていくような醍醐味は、ビーストウォーズあたりのアイテムを思い出させます。</p>
<p>　完全ではないにしろ、旧アニメを思わせるアイアンハイドが手に入る喜びは格別です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/ironhide_01.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　旧アニメのスタイルを彷彿させるスタイルと、実写映画版でのマッシヴ感をハイブリッドしたプロポーションか。</p>
<p><img src="images/ironhide_02.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　リアビュー。ルーフ部分を折りたたんで背負う形になっています。</p>
<p><img src="images/ironhide_03.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　実写映画版を彷彿させるガトリングガンが付属。手首を折りたたんで取り付けます。</p>
<p><img src="images/ironhide_04.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　ガトリングガンの反対側にはビーム刃が内蔵されています。写真のように、ユニット内に強引に手首を突っ込むことも可能。</p>
<p><img src="images/ironhide_05.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　このような立膝ポーズが可能！</p>
<p><img src="images/ironhide_06.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　トランスフォーム！</p>
<p><img src="images/ironhide_07.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　腕を変形させるとビークルの側面の一部に。旧アイアンハイドと異なり、胸部はリアに、脚部はフロントに変形します。</p>
<p><img src="images/ironhide_08.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　胸部と背部を展開。バンパーを展開すると、胸部パネルのサイバトロンマークも収納させる連動ギミック付き。</p>
<p><img src="images/ironhide_09.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　脚部をたたむとほぼビークルモードに。</p>
<p><img src="images/ironhide_10.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　腕部をたたみ、背部装甲を被せて前後を反対にすると、ビークルモード完成。複雑なパーツ構成になっている為、サイドのまとまりがやや厳しいことに。黄色のラインが真っ直ぐになれば、もう少し印象は良くなるのですが...。</p>
<p><img src="images/ironhide_11.jpg" alt="変形！ヘンケイ！アイアンハイド" /></p>
<p>　ビークルモードのリアビュー。旧アニメのアイアンハイドを知っていると、前部と後部がどっちか迷ってしまいます(笑)。</p>
]]>
    </content>
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    <title>アオシマ 1/600 波導ガン イデオン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/plasticmodel997.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2008:/toy//4.997</id>

    <published>2008-11-01T13:34:18Z</published>
    <updated>2008-11-01T14:05:25Z</updated>

    <summary> 　1981年11月に発売された、1/600統一スケール・イデプラシリーズの第一弾。製作したキット自体は、10年前くらいの再販版です。 　イデオンの複雑怪奇な変形合体プロセスを、何とか差し替えで再現しようとした意欲作で、各メカ形態は多少設定とは異なるもののよくまとまっており、合体後のイデオンのプロポーションも、巷で言われているほど悪くはありません。 　ただし、差し替え部品が大量にあることや、「載せ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/ideon_00.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　1981年11月に発売された、1/600統一スケール・イデプラシリーズの第一弾。製作したキット自体は、10年前くらいの再販版です。</p>
<p>　イデオンの複雑怪奇な変形合体プロセスを、何とか差し替えで再現しようとした意欲作で、各メカ形態は多少設定とは異なるもののよくまとまっており、合体後のイデオンのプロポーションも、巷で言われているほど悪くはありません。</p>
<p>　ただし、差し替え部品が大量にあることや、「載せているだけ」のパーツの多さ、同時代のバンダイプラモと比べて構造が貧弱であるなど、数々の問題を抱えていることも確か。当時の少年には、塗装を含めて完成に至らせることはほぼ不可能だったのではないかという印象です。</p>
<p>　強度的不安のある部分に、軸を増やしたり補強したりといった、少しの改造はしましたが、基本的には素組み。私は面倒くさがり屋なので、相変わらずパーティングラインを消したりといった工作はやっていません。昔のキットなのでヒケも大量にありますが、基本的に「キレイに塗る」ことだけを考えて製作しています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/ideon_01.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Aメカ基本形態のソル・アンバー。このプラモのエラい所は、超合金魂版でも再現していない「前部の隆起」。</p>
<p><img src="images/ideon_02.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　ソル・アンバーのリアビュー。</p>
<p><img src="images/ideon_03.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Aメカ戦闘形態のイデオ・デルタ。このプラモの白眉であり、素晴らしい完成度です。もう少し主翼が大きければ完璧。</p>
<p><img src="images/ideon_04.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　イデオ・デルタのリアビュー。いわゆる前腕部の可動と主翼展開以外は全て差し替えパーツです。</p>
<p><img src="images/ideon_05.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Aメカ合体形態。頭部は接続部の精度がメチャクチャだったので、あり合わせのボールジョイントに換装してあります。</p>
<p><img src="images/ideon_06.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Aメカ合体形態のリアビュー。頭部とその接続部は丸ごと差し替えパーツです。</p>
<p><img src="images/ideon_07.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Bメカ基本形態のソル・バニアー。思いっきりハコメカですが、実は一番好きなメカだったりします。</p>
<p><img src="images/ideon_08.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　ソル・バニアーのリアビュー。接地しないという弱点が...。</p>
<p><img src="images/ideon_09.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Bメカ戦闘形態のイデオ・ノバ。差し替えパーツをたくさんくっ付けて(乗せて)完成。後部が左右に展開しない為、設定とは少々イメージが異なります。</p>
<p><img src="images/ideon_10.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　イデオ・ノバのリアビュー。</p>
<p><img src="images/ideon_11.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Bメカ合体形態。実はこのままでは合体できません。ここから更に黄色のパーツを合体専用パーツに差し替えます。</p>
<p><img src="images/ideon_12.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Bメカ合体形態のリアビュー。ギミックボックスの趣があります。</p>
<p><img src="images/ideon_13.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Cメカ基本形態のソル・コンバー。伸縮ギミックにスプリングを用いた本格派ギミックプラモ。ただし、Cメカはロボット形態を優先しているようです。</p>
<p><img src="images/ideon_14.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　ソル・コンバーのリアビュー。他のメカに比べると大きく、迫力があります。</p>
<p><img src="images/ideon_15.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Cメカ戦闘形態のイデオ・バスタ。後部のウイングは丸ごと追加パーツ。また、前部の展開ギミックは省略されている為、思い切ってオリジナルアレンジがされています。その為、各メカの中で最も設定から離れた印象。</p>
<p><img src="images/ideon_16.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　イデオ・バスタのリアビュー。カラーリングは割り切って説明書とアニメ設定の折衷にしてみました。</p>
<p><img src="images/ideon_17.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Cメカ合体形態。合体の際には、前部の青いパーツを外す必要があります。</p>
<p><img src="images/ideon_18.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Cメカ合体形態のリアビュー。</p>
<p><img src="images/ideon_19.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　合体直前はこんな感じ。</p>
<p><img src="images/ideon_20.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　AメカとBメカ合体。</p>
<p><img src="images/ideon_21.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　Cメカも合体。</p>
<p><img src="images/ideon_22.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　ロゴ・ダウの巨人・イデオン完成。プロポーション的には、腕部が長く、脚部が短いようですが、重厚さが魅力。</p>
<p><img src="images/ideon_23.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　リアビュー。この時代の合体ロボットにしては、意外とすっきりした背中です。脚のパーツをはめ忘れている...。</p>
<p><img src="images/ideon_24.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　元々安全基準が緩くパーツがシャープなので、きっちり塗装してやると、かなりイイものに仕上がるのが昔のプラモの特徴ではないでしょうか。</p>
<p><img src="images/ideon_25.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　キットには波導ガン(イデオン・ガン)が付属しています。イデオンに持たせることが出来る(ことになっている)のですが、ちょっと無理そうだったのでディスプレイ専用に製作。</p>
<p><img src="images/ideon_26.jpg" alt="1/600 イデオン" /></p>
<p>　波導ガンのリアビュー。照準の向きが設定と違いますが、説明書どおりに接着してしまいました。</p>
]]>
    </content>
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    <title>アオシマ 1/24 ナイトライダー(ナイト2000)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/plasticmodel976.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2008:/toy//4.976</id>

    <published>2008-10-05T05:41:32Z</published>
    <updated>2008-11-01T14:05:14Z</updated>

    <summary> 　アオシマより突如発売された、世界的にも随一の完成度を誇ることになったナイト2000のプラモデル。 　カーモデルなど作ったこともない私が、ナイトライダーファン故に衝動的に購入して作ってみましたが、案の定色々と失敗。とりあえず完成しましたが...。...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/kitt.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　アオシマより突如発売された、世界的にも随一の完成度を誇ることになったナイト2000のプラモデル。</p>
<p>　カーモデルなど作ったこともない私が、ナイトライダーファン故に衝動的に購入して作ってみましたが、案の定色々と失敗。とりあえず完成しましたが...。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/kitt_01.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　1/24のナイト2000が、遂にこの手に！3rdシーズン仕様となっています。</p>
<p><img src="images/kitt_02.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　トランザムの流麗なスタイリング、特徴的なホイルキャップを徹底再現。後はカーモデルの仕上げの腕があれば...。</p>
<p><img src="images/kitt_03.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　リアパース。黒いクリアパーツでリアランプ全体が覆われていますが、中には点灯を考慮してか、ちゃんと色分けされたクリアパーツで構成されています。</p>
<p><img src="images/kitt_04.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　フロントマスクはこんな感じ。ステアリングもちゃんと可動します。</p>
<p><img src="images/kitt_05.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　リトラクタブルライトも可動。左側は組み付けに3回ほど失敗...。</p>
<p><img src="images/kitt_06.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　初期ロット限定のフロントスキャナーユニット付き。当キットの点滅パターンは、数あるナイト2000モデルの中でも随一のリアルさだと評価されています。</p>
<p><img src="images/kitt_07.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　リアはこんな感じです。光らせるともっとカッコいいんでしょうね。ちなみにここのデカール貼りにも1回失敗。</p>
<p><img src="images/kitt_08.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　インテリアはマニアックなまでに作り込まれています。スイッチ類は全て塗り分けるよう指示されてしましたが、諦めています(笑)。</p>
<p><img src="images/kitt_09.jpg" alt="AOSHIMA KNIGHT 2000" /></p>
<p>　塗装前の表面仕上げを怠ったことで研ぎ出しに失敗。カー用品のクリアを2倍に薄め吹きし、ペーパー＆コンパウンドで何とか均した後、モデリングワックスで無理やりツヤを出しました...。</p>
]]>
    </content>
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    <title>アオシマ ミニ合体 トライダーG7</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/plasticmodel953.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2008:/toy//4.953</id>

    <published>2008-09-03T03:06:03Z</published>
    <updated>2008-11-01T14:05:03Z</updated>

    <summary> 　28年前に発売された、懐かしの「アオシマ ミニ合体 トライダーG7」を、真面目に塗って製作。 　といっても、このアイテムは「アオシマ ミニ合体 トライダーG7」そのものではなく、3度目くらいの「金型流用別キャラ」である「BBガンボット シュワルツェネッガー」というトンデモアイテム。 　トライダーと殆ど仕様が変わっていないので(成型色は完全に別物)、素直にパチ組みしてみました。 　パーツの合いが...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="007プラモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/mini_g7.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　28年前に発売された、懐かしの「アオシマ ミニ合体 トライダーG7」を、真面目に塗って製作。</p>
<p>　といっても、このアイテムは「アオシマ ミニ合体 トライダーG7」そのものではなく、3度目くらいの「金型流用別キャラ」である「BBガンボット シュワルツェネッガー」というトンデモアイテム。</p>
<p>　トライダーと殆ど仕様が変わっていないので(成型色は完全に別物)、素直にパチ組みしてみました。</p>
<p>　パーツの合いが悪すぎて、とても継ぎ目を消したりする余裕はありませんでしたので、ちょっと汚いですが。</p>
<p>　しかも、頭部に付属するゾロメカしか作る気力がありませんでした。 </p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/mini_g7_01.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　いわゆる駄モノプラモに近いアイテムですが、意外にプロポーションは良好。</p>
<p><img src="images/mini_g7_02.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　アオシマ・ミニ合体の真骨頂である生首メカ。</p>
<p><img src="images/mini_g7_03.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　その正体は、初代トライダーシャトル「モドキ」。真面目に塗るとそれらしく見えます(笑)。</p>
<p><img src="images/mini_g7_04.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　説明書に載っていない遊び方として、こんな脳内補完が大いに必要なトライダーフォートレスを組む(並べる？)ことができます。</p>
<p><img src="images/mini_g7_05.jpg" alt="AOSHIMA Mini Gattai TRIDER G7" /></p>
<p>　もう一つ、脳内補完が大いに必要なトライダーホークも作れます。</p>
<p><br /></p>
<p>　このミニ合体シリーズ、他にもイデオンやらダイターンやらザンボットやら、色々出ていました。スーパーとかにも普通に売っていたので、親の買い物に付いて行っては買ってもらったりしたものです(1箱100円×4でロボットが完成します)。</p>
<p><br /></p>
<p>　パーツが簡単にバラせるので、改造して可動モデルとかにもできそう。アオシマさんが再発売してくれると嬉しいのですが...。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>仮面ライダー01 仮面ライダー旧1号(桜島1号)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi211.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.211</id>

    <published>2006-12-31T07:14:24Z</published>
    <updated>2006-12-31T07:24:06Z</updated>

    <summary>ソフビ魂</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01s.jpg" alt="MASKED RIDER 1(OLD SAKURAJIMA ver.)" /></p>
<p>　「桜島1号」は、仮面ライダー2号との初共演時に登場した、赤いCアイが特徴の旧1号です。</p>
<p>　このバージョンが商品化されるということは、そのブランドがマニアックなファンに認知された証拠。ソフビ魂のブランドイメージも安泰といったところでしょうか。</p>
<p>　一際目を引く赤いCアイが美しい上、本体自体が全て新造形というこだわりっぷり。旧2号と並べる際は、是非こちらをチョイスしたいところ。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01s_01.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　正面。既発売の旧2号とのバランスに優れたポージング。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01s_02.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　背面。ベルトやブーツのディテールもバッチリ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01s_03.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　上半身アップ。赤いCアイが見事なコントラスト。コンバーターラングや手袋は、もう少し緑っぽかった気が？</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レオパルドン＆スパイダーマン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/chogokintamashi179.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.179</id>

    <published>2006-11-14T04:07:59Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:59:07Z</updated>

    <summary> 　東映版「スパイダーマン」は、「ジャッカー電撃隊」と「バトルフィーバーJ」のミッシングリンクとも言うべき内容を有した、知る人ぞ知る傑作特撮TVドラマです。 　マーヴェルの版権に関する問題から、長らく商品化のチャンスに恵まれませんでしたが、全話DVD-BOXセットの発売をきっかけにしたのか、遂にレオパルドンが超合金魂化されました。 　商品展開期間が限定されているのか否かは定かではありませんが、ソフ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="002超合金魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/others15.jpg" alt="LEOPARDON &amp; SPIDERMAN" /></p>
<p>　東映版「スパイダーマン」は、「ジャッカー電撃隊」と「バトルフィーバーJ」のミッシングリンクとも言うべき内容を有した、知る人ぞ知る傑作特撮TVドラマです。</p>
<p>　マーヴェルの版権に関する問題から、長らく商品化のチャンスに恵まれませんでしたが、全話DVD-BOXセットの発売をきっかけにしたのか、遂にレオパルドンが超合金魂化されました。</p>
<p>　商品展開期間が限定されているのか否かは定かではありませんが、ソフビ魂版スパイダーマンを同梱したり、どこから見ても「キャラウィール」なスパイダーマシンGP-7(ポピニカ風との触れ込み)が付属したり、至れり尽くせりの内容になっています。とにかく、「東映スパイダーマン関連のトイを全部詰め込んでおけ」的な気合が感じられます。</p>
<p>　レオパルドン自体は、母艦形態のマーベラーに完全変形するギミックを搭載しつつ、劇中のスーツにも準拠したスタイルを再現可能。各関節の可動や、マーベラーに極小GP-7を格納するギミックなど、完成度の高い当時の超合金を超える仕様になっています。</p>
<p>　ソフビ魂スパイダーマンは、名乗りポーズの中の最初のポーズをイメージして立体化。クモの巣パターンが手書きになっており、工程に携わった方の苦労が偲ばれる一品です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/others15_01.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「マーベラー！」　スパイダーマンのコールで現れる戦闘母艦。スフィンクスをモチーフとしたスタイルが優美。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_02.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　スパイダーマンの駆るスパイダーマシンGP-7が、マーベラーに飛び込みます。ハッチの開き方は、さすがに劇中とは異なります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_03.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「マーベラー・チェンジ・レオパルドン」　まずレオパルドンの頭部が現れます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_04.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　マーベラーの機首が胸部に納まります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_05.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　続いて、腕部がせり出します。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_06.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　腕部の変形が完了。劇中、この部分の効果音が「ビュゥゥ」という何とも言えない音で、とても印象的。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_07.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　展開されていた脚部カバーが収まります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_08.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　脚部完成。劇中の変形バンク(後半使用された2パターン目)では、何故か反対に展開していました。映像をチェックせずに、そのまま使われ続けたようです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_09.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　腕部が降りてきます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_10.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　着陸。変形用の腕は、劇中の変形モデルに準拠。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_11.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　可動腕に換装しています。途端に劇中のスーツ準拠になるから不思議。可動部は、劇中のスーツで見られたポーズ程度ならば、再現可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_12.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソードビッカー。本来はスネ部から引き抜くのですが、さすがに矛盾があるため再現されていません。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_13.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソードビッカーは投擲用の剣です。構えて…。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_14.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　投げつける！</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_15.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　劇中未登場の盾・スパイダープロテクター。雑誌スチール等には登場の形跡があるようです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_16.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「何処から見てもキャラウィールな」ポピニカ風・スパイダーマシンGP-7。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_17.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　超合金魂恒例の台座は、色々収納できて便利な仕様。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_18.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　このようにレオパルドンを飾ることが出来ます。なお、マーベラー状態でも、専用スタンド取付により飾ることができます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_19.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　バトルフィーバーロボと。レオパルドンがなければ、バトルフィーバーロボ、ひいては戦隊ロボがなかったと言われています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_20.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソフビ魂・スパイダーマン。スパイダーブレスレットは何とダイキャスト製。クモの巣パターンは、ホントご苦労さまです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_21.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソフビ魂・スパイダーマンのリアビュー。ソフビ向きのキャラクターですね。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_22.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　上半身アップで。かなり雰囲気が出ています。頭部に余計な線が入っていますが、恐らくマスクの縫い目を再現しているのだと思います。最初はミスかと思いましたが…。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>AG-V10 マーシィドッグ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/acticgear178.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.178</id>

    <published>2006-11-12T12:14:48Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:47Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第10弾は、スコープドッグの湿地戦用カスタマイズモデルである、マーシィドッグ。 　下半身のみ防水装備という危なっかしい設定が、却ってリアル感を生み、ファン人気の高いモデルです。クメン編でキリコがアッセンブルEX-10に参加した際に運用しました。 　全体的にはスコープドッグのノーマルタイプと印象があまり変わらないのですが、カスタマイズの集中した下半身に注目すれば、魅力的な装備が満...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear10.jpg" alt="B･ATM-03 1/48 SCALE FATTY" /></p>
<p>　アクティックギア第10弾は、スコープドッグの湿地戦用カスタマイズモデルである、マーシィドッグ。</p>
<p>　下半身のみ防水装備という危なっかしい設定が、却ってリアル感を生み、ファン人気の高いモデルです。クメン編でキリコがアッセンブルEX-10に参加した際に運用しました。</p>
<p>　全体的にはスコープドッグのノーマルタイプと印象があまり変わらないのですが、カスタマイズの集中した下半身に注目すれば、魅力的な装備が満載。</p>
<p>　アクティックギアでは、専用のバックパックやエアバージ、足裏のハイドロ・ジェット機構を再現。嬉しい仕様となっています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear10_01.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　ノーマルなスコープドッグと近似した印象を持つマーシィドッグ。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_02.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　マーシィドッグのカスタマイズは下半身に集中。平面的な脚部が特徴的です。ヘビィマシンガンのショートバレルタイプを装備。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_03.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　リアビュー。軟質素材のフレキシブルパイプにより、バックパックの再現度が高まります。降着ポーズ時にも有効に作用。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_04.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　ヘビィマシンガンは差し替えにより単体の再現も可能。武器保持用の両手首が同梱されています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_05.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　足裏のハイドロ・ジェット機構を再現。こういう細かい部分が嬉しいです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_06.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　アームパンチ機構も再現できます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_07.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　スコープドッグ系ではお約束のバイザー開閉ギミック。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_08.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　降着ポーズ。設定とは多少異なりますが、バックパックを装備したまま降着ポーズが取れます。スネ部分のギミックは精密。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_09.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　コクピット内部も当然再現されています。未塗装なのはお約束。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_10.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　エアバージのパーツを装着することで、水上での運用形態を再現できます。マーシィドッグらしい姿。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>AG-V09 ファッティー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/acticgear177.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.177</id>

    <published>2006-11-12T11:57:28Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:29Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第9弾は、サンサ編より登場するバララントのAT・ファッティー。 　宇宙戦用として開発されたと思しきATで、「ファッティー」とはギルガメス軍が勝手につけた呼び名です。大挙して登場する様は、まさに量産機に相応しい存在感でした。 　ギルガメスATとは一味違う、ほぼ緑一色のカラーリング。降着ポーズは「体育座り」と呼ばれる特殊なもの。非常に個性的なATです。 　アクティックギアでは、特徴...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear09.jpg" alt="B･ATM-03 1/48 SCALE FATTY" /></p>
<p>　アクティックギア第9弾は、サンサ編より登場するバララントのAT・ファッティー。</p>
<p>　宇宙戦用として開発されたと思しきATで、「ファッティー」とはギルガメス軍が勝手につけた呼び名です。大挙して登場する様は、まさに量産機に相応しい存在感でした。</p>
<p>　ギルガメスATとは一味違う、ほぼ緑一色のカラーリング。降着ポーズは「体育座り」と呼ばれる特殊なもの。非常に個性的なATです。</p>
<p>　アクティックギアでは、特徴的なスタイル・ギミックを再現。グリーンのカラーリングは成型色が担っているものの、発色の良さが完成度を上げています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear09_01.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　特異なスタイルを誇るファッティー。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_02.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　上半身アップ。赤いマーキングが良いアクセント。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_03.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　カタパルトランチャーを構えています。平手パーツが表情豊かなポージングを支えています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_04.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　リアビュー。カラーリングが単調ですが、これはこれで設定どおり。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_05.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　右手にも平手パーツが用意されています。カタパルトランチャー単体の再現も差し替えで可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_06.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　ファッティーの特殊な降着ポーズ。ギミックはスムーズ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_07.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　コクピットの再現もシリーズならでは。ただし、例によって内部やパイロットは未塗装です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_08.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　スコープレンズの可動ギミックを搭載しています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_09.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　かなり可動範囲も広く、このスタイルに反した躍動感溢れるポージングが可能。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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