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    <title>トイ館 presented by SirMiles</title>
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    <updated>2006-12-31T07:24:06Z</updated>
    <subtitle>SirMilesの収集したトイをご紹介。</subtitle>
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    <title>仮面ライダー01 仮面ライダー旧1号(桜島1号)</title>
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    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.211</id>

    <published>2006-12-31T07:14:24Z</published>
    <updated>2006-12-31T07:24:06Z</updated>

    <summary>ソフビ魂</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01s.jpg" alt="MASKED RIDER 1(OLD SAKURAJIMA ver.)" /></p>
<p>　「桜島1号」は、仮面ライダー2号との初共演時に登場した、赤いCアイが特徴の旧1号です。</p>
<p>　このバージョンが商品化されるということは、そのブランドがマニアックなファンに認知された証拠。ソフビ魂のブランドイメージも安泰といったところでしょうか。</p>
<p>　一際目を引く赤いCアイが美しい上、本体自体が全て新造形というこだわりっぷり。旧2号と並べる際は、是非こちらをチョイスしたいところ。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01s_01.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　正面。既発売の旧2号とのバランスに優れたポージング。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01s_02.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　背面。ベルトやブーツのディテールもバッチリ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01s_03.jpg" alt="仮面ライダー旧1号(桜島1号)" /></p>
<p>　上半身アップ。赤いCアイが見事なコントラスト。コンバーターラングや手袋は、もう少し緑っぽかった気が？</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>レオパルドン＆スパイダーマン</title>
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    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.179</id>

    <published>2006-11-14T04:07:59Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:59:07Z</updated>

    <summary> 　東映版「スパイダーマン」は、「ジャッカー電撃隊」と「バトルフィーバーJ」のミッシングリンクとも言うべき内容を有した、知る人ぞ知る傑作特撮TVドラマです。 　マーヴェルの版権に関する問題から、長らく商品化のチャンスに恵まれませんでしたが、全話DVD-BOXセットの発売をきっかけにしたのか、遂にレオパルドンが超合金魂化されました。 　商品展開期間が限定されているのか否かは定かではありませんが、ソフ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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        <category term="002超合金魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/others15.jpg" alt="LEOPARDON &amp; SPIDERMAN" /></p>
<p>　東映版「スパイダーマン」は、「ジャッカー電撃隊」と「バトルフィーバーJ」のミッシングリンクとも言うべき内容を有した、知る人ぞ知る傑作特撮TVドラマです。</p>
<p>　マーヴェルの版権に関する問題から、長らく商品化のチャンスに恵まれませんでしたが、全話DVD-BOXセットの発売をきっかけにしたのか、遂にレオパルドンが超合金魂化されました。</p>
<p>　商品展開期間が限定されているのか否かは定かではありませんが、ソフビ魂版スパイダーマンを同梱したり、どこから見ても「キャラウィール」なスパイダーマシンGP-7(ポピニカ風との触れ込み)が付属したり、至れり尽くせりの内容になっています。とにかく、「東映スパイダーマン関連のトイを全部詰め込んでおけ」的な気合が感じられます。</p>
<p>　レオパルドン自体は、母艦形態のマーベラーに完全変形するギミックを搭載しつつ、劇中のスーツにも準拠したスタイルを再現可能。各関節の可動や、マーベラーに極小GP-7を格納するギミックなど、完成度の高い当時の超合金を超える仕様になっています。</p>
<p>　ソフビ魂スパイダーマンは、名乗りポーズの中の最初のポーズをイメージして立体化。クモの巣パターンが手書きになっており、工程に携わった方の苦労が偲ばれる一品です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/others15_01.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「マーベラー！」　スパイダーマンのコールで現れる戦闘母艦。スフィンクスをモチーフとしたスタイルが優美。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_02.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　スパイダーマンの駆るスパイダーマシンGP-7が、マーベラーに飛び込みます。ハッチの開き方は、さすがに劇中とは異なります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_03.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「マーベラー・チェンジ・レオパルドン」　まずレオパルドンの頭部が現れます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_04.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　マーベラーの機首が胸部に納まります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_05.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　続いて、腕部がせり出します。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_06.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　腕部の変形が完了。劇中、この部分の効果音が「ビュゥゥ」という何とも言えない音で、とても印象的。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_07.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　展開されていた脚部カバーが収まります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_08.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　脚部完成。劇中の変形バンク(後半使用された2パターン目)では、何故か反対に展開していました。映像をチェックせずに、そのまま使われ続けたようです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_09.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　腕部が降りてきます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_10.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　着陸。変形用の腕は、劇中の変形モデルに準拠。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_11.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　可動腕に換装しています。途端に劇中のスーツ準拠になるから不思議。可動部は、劇中のスーツで見られたポーズ程度ならば、再現可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_12.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソードビッカー。本来はスネ部から引き抜くのですが、さすがに矛盾があるため再現されていません。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_13.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソードビッカーは投擲用の剣です。構えて…。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_14.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　投げつける！</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_15.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　劇中未登場の盾・スパイダープロテクター。雑誌スチール等には登場の形跡があるようです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_16.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　「何処から見てもキャラウィールな」ポピニカ風・スパイダーマシンGP-7。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_17.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　超合金魂恒例の台座は、色々収納できて便利な仕様。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_18.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　このようにレオパルドンを飾ることが出来ます。なお、マーベラー状態でも、専用スタンド取付により飾ることができます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_19.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　バトルフィーバーロボと。レオパルドンがなければ、バトルフィーバーロボ、ひいては戦隊ロボがなかったと言われています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_20.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソフビ魂・スパイダーマン。スパイダーブレスレットは何とダイキャスト製。クモの巣パターンは、ホントご苦労さまです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_21.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　ソフビ魂・スパイダーマンのリアビュー。ソフビ向きのキャラクターですね。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/others15_22.jpg" alt="レオパルドン＆スパイダーマン" /></p>
<p>　上半身アップで。かなり雰囲気が出ています。頭部に余計な線が入っていますが、恐らくマスクの縫い目を再現しているのだと思います。最初はミスかと思いましたが…。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>AG-V10 マーシィドッグ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/acticgear178.html" />
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    <published>2006-11-12T12:14:48Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:47Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第10弾は、スコープドッグの湿地戦用カスタマイズモデルである、マーシィドッグ。 　下半身のみ防水装備という危なっかしい設定が、却ってリアル感を生み、ファン人気の高いモデルです。クメン編でキリコがアッセンブルEX-10に参加した際に運用しました。 　全体的にはスコープドッグのノーマルタイプと印象があまり変わらないのですが、カスタマイズの集中した下半身に注目すれば、魅力的な装備が満...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear10.jpg" alt="B･ATM-03 1/48 SCALE FATTY" /></p>
<p>　アクティックギア第10弾は、スコープドッグの湿地戦用カスタマイズモデルである、マーシィドッグ。</p>
<p>　下半身のみ防水装備という危なっかしい設定が、却ってリアル感を生み、ファン人気の高いモデルです。クメン編でキリコがアッセンブルEX-10に参加した際に運用しました。</p>
<p>　全体的にはスコープドッグのノーマルタイプと印象があまり変わらないのですが、カスタマイズの集中した下半身に注目すれば、魅力的な装備が満載。</p>
<p>　アクティックギアでは、専用のバックパックやエアバージ、足裏のハイドロ・ジェット機構を再現。嬉しい仕様となっています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear10_01.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　ノーマルなスコープドッグと近似した印象を持つマーシィドッグ。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_02.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　マーシィドッグのカスタマイズは下半身に集中。平面的な脚部が特徴的です。ヘビィマシンガンのショートバレルタイプを装備。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_03.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　リアビュー。軟質素材のフレキシブルパイプにより、バックパックの再現度が高まります。降着ポーズ時にも有効に作用。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_04.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　ヘビィマシンガンは差し替えにより単体の再現も可能。武器保持用の両手首が同梱されています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_05.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　足裏のハイドロ・ジェット機構を再現。こういう細かい部分が嬉しいです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_06.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　アームパンチ機構も再現できます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_07.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　スコープドッグ系ではお約束のバイザー開閉ギミック。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_08.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　降着ポーズ。設定とは多少異なりますが、バックパックを装備したまま降着ポーズが取れます。スネ部分のギミックは精密。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_09.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　コクピット内部も当然再現されています。未塗装なのはお約束。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear10_10.jpg" alt="マーシィドッグ" /></p>
<p>　エアバージのパーツを装着することで、水上での運用形態を再現できます。マーシィドッグらしい姿。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>AG-V09 ファッティー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/acticgear177.html" />
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    <published>2006-11-12T11:57:28Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:29Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第9弾は、サンサ編より登場するバララントのAT・ファッティー。 　宇宙戦用として開発されたと思しきATで、「ファッティー」とはギルガメス軍が勝手につけた呼び名です。大挙して登場する様は、まさに量産機に相応しい存在感でした。 　ギルガメスATとは一味違う、ほぼ緑一色のカラーリング。降着ポーズは「体育座り」と呼ばれる特殊なもの。非常に個性的なATです。 　アクティックギアでは、特徴...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
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        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear09.jpg" alt="B･ATM-03 1/48 SCALE FATTY" /></p>
<p>　アクティックギア第9弾は、サンサ編より登場するバララントのAT・ファッティー。</p>
<p>　宇宙戦用として開発されたと思しきATで、「ファッティー」とはギルガメス軍が勝手につけた呼び名です。大挙して登場する様は、まさに量産機に相応しい存在感でした。</p>
<p>　ギルガメスATとは一味違う、ほぼ緑一色のカラーリング。降着ポーズは「体育座り」と呼ばれる特殊なもの。非常に個性的なATです。</p>
<p>　アクティックギアでは、特徴的なスタイル・ギミックを再現。グリーンのカラーリングは成型色が担っているものの、発色の良さが完成度を上げています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear09_01.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　特異なスタイルを誇るファッティー。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_02.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　上半身アップ。赤いマーキングが良いアクセント。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_03.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　カタパルトランチャーを構えています。平手パーツが表情豊かなポージングを支えています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_04.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　リアビュー。カラーリングが単調ですが、これはこれで設定どおり。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_05.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　右手にも平手パーツが用意されています。カタパルトランチャー単体の再現も差し替えで可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_06.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　ファッティーの特殊な降着ポーズ。ギミックはスムーズ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_07.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　コクピットの再現もシリーズならでは。ただし、例によって内部やパイロットは未塗装です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_08.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　スコープレンズの可動ギミックを搭載しています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear09_09.jpg" alt="ファッティー" /></p>
<p>　かなり可動範囲も広く、このスタイルに反した躍動感溢れるポージングが可能。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>仮面ライダー05 仮面ライダーX</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi176.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.176</id>

    <published>2006-11-11T06:43:47Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:14Z</updated>

    <summary> 　「ソフビ魂」の仮面ライダーXは、「仮面ライダー龍騎」、「仮面ライダーカイザ」と同時に発売されました。 　Xライダーは深海用改造人間「カイゾーグ」であり、その硬質なデザインと常備武器・ライドルの特異さから、現在でも人気の高いライダーです。 　ソフビ魂版は番組後半のグレーに近いスーツを再現。特徴的なマフラーや、ライドルを引き抜く直前のポージングなど、キャラクター性を存分に表現しています。...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider05.jpg" alt="MASKED RIDER X" /></p>
<p>　「ソフビ魂」の仮面ライダーXは、「仮面ライダー龍騎」、「仮面ライダーカイザ」と同時に発売されました。</p>
<p>　Xライダーは深海用改造人間「カイゾーグ」であり、その硬質なデザインと常備武器・ライドルの特異さから、現在でも人気の高いライダーです。</p>
<p>　ソフビ魂版は番組後半のグレーに近いスーツを再現。特徴的なマフラーや、ライドルを引き抜く直前のポージングなど、キャラクター性を存分に表現しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider05_01.jpg" alt="仮面ライダーX" /></p>
<p>　正面。ライドルを引き抜く直前のポーズを再現。名乗りポーズの印象にも重なる。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider05_02.jpg" alt="仮面ライダーX" /></p>
<p>　背面。スーツの構成を生かしたパーツ分割。マスクの光沢とフラットなスーツのコントラストもポイント。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider05_03.jpg" alt="仮面ライダーX" /></p>
<p>　アップで。パーフェクター(口)のダクトがちゃんと赤く塗装されています。ベルトの造形も完璧です。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>Kabaya オーガバスター「幻の大陸編」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/others163.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.163</id>

    <published>2006-07-31T12:02:29Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:58:02Z</updated>

    <summary> 　カバヤの食玩と言えば、既にスタンダードなブランドとして定着していますが、たまにとんでもないオリジナルモノを出して楽しませてくれます。 　ここでは、全10種という大型シリーズ(？)「オーガバスター・幻の大陸編」を紹介。 　結構塗装がしっかりしていて見た目は良好なのですが、何となくユルい造形が、可愛らしさを醸し出しています。それぞれのジャンルも異様にバラけていて幅が広く、同一シリーズだとは思えない...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="999その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/ogrebuster.jpg" alt="Kabaya OgreBuster" /></p>
<p>　カバヤの食玩と言えば、既にスタンダードなブランドとして定着していますが、たまにとんでもないオリジナルモノを出して楽しませてくれます。</p>
<p>　ここでは、全10種という大型シリーズ(？)「オーガバスター・幻の大陸編」を紹介。</p>
<p>　結構塗装がしっかりしていて見た目は良好なのですが、何となくユルい造形が、可愛らしさを醸し出しています。それぞれのジャンルも異様にバラけていて幅が広く、同一シリーズだとは思えないバリエーション。</p>
<p>　全部集めると最強合体形態が作れるのですが、合成ゴム製で軸径の精度もマチマチなので、途中で組み立ては断念。もう1セット買って瞬間接着剤で固めて作るのが必須です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/ogrebuster_01.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ドラゴン族・ファイドラン。一応主役。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_02.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ケルベロス族・ウルファング。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_03.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　タートル族・アクアトータス。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_04.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　モンキー族・セイテンジン。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_05.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　甲虫族・ダブルビートル。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_06.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ペガサス族・クリムゾンペガス。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_07.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　エレファント族・タスクファント。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_08.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　人造守護獣・アイゼンオー。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_09.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ライオン族・グレートライアン。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_10.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ドラゴン族・エルドラゴ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_11.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋ウルファング。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_12.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋アクアトータス。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_13.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋セイテンジン。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_14.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋ダブルビートル。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_15.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋クリムゾンペガス。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_16.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋タスクファント。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ogrebuster_17.jpg" alt="オーガバスター" /></p>
<p>　ファイドラン＋アイゼンオー。</p>
<p>　この他にも色々と合体できるのですが、さすがに再現に窮したので、ここで打ち止め。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>AG-V08 スコープドッグターボカスタム(キリコ機)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/acticgear162.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.162</id>

    <published>2006-07-16T12:11:42Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:57:37Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第8弾は、一際高い人気を誇るスコープドッグターボカスタム。 　現在でも評価の高いOVA「ザ・ラスト・レッドショルダー」に登場した「TYPE20」と呼ばれる機体です。 　レッドショルダーカスタムに勝るとも劣らぬ重装備に加え、ジェットローラーダッシュの展開ギミックが実に嬉しいトイです。 　レッドショルダーカスタムにて改良されたスコープドッグ本体には、更なる改良が加えられており、平手...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear08.jpg" alt="ATH-09-STTC 1/48 SCALE SCOPEDOG TURBO CUSTOM For CHIRICO" /></p>
<p>　アクティックギア第8弾は、一際高い人気を誇るスコープドッグターボカスタム。</p>
<p>　現在でも評価の高いOVA「ザ・ラスト・レッドショルダー」に登場した「TYPE20」と呼ばれる機体です。</p>
<p>　レッドショルダーカスタムに勝るとも劣らぬ重装備に加え、ジェットローラーダッシュの展開ギミックが実に嬉しいトイです。</p>
<p>　レッドショルダーカスタムにて改良されたスコープドッグ本体には、更なる改良が加えられており、平手も両手が付属。さらにヘビィマシンガン保持用のグリップも左右用が付属。シーン再現性の大幅拡大が可能です。なお、本体がリニューアルされたことで、降着ポーズのギミックが完全に変更されました。</p>
<p>　一体ごとに妥協しない完成度を目指す、このシリーズ。以後も期待大です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear08_01.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　重装備ながら機動性を感じさせる秀逸なカスタマイズ。スコープドッグターボカスタム(キリコ機)登場。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_02.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　上半身アップ。主な追加武装は上半身に集中しています。ヘビィマシンガンは左右どちらの腕にも装備できます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_03.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　ヘビィマシンガンを両手で構えています。勿論、グリップに手を添えるポーズも可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_04.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　リアビュー。バックパックに接続された武器のボリュームが凄いです。ヘビィマシンガンのマガジン換装など、ギミックも盛り沢山です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_05.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　別角度のリアビュー。追加武装の配置が良く分かります。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_06.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　アームパンチ機構を再現。このギミック自体は、当初のモデルと同じものです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_07.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　武装の一覧。かなりの重装備であることが分かります。本体がスマートに見えるのが面白いところ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_08.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　ジェットローラーダッシュ展開。内部ディテールまで再現されており、ギミック共々完成度の高い部分。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_09.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　これまでのスコープドッグモデルとは異なる降着ギミック。大腿部が直立した状態で降着ポーズを取れます。確かに、ギミックはより設定に近づいたような気がします。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_10.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　バイザー開閉ギミックも健在。ギミックが増えてきた為か、説明書から記述が消えています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_11.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　コクピットハッチも開閉可能。フィギュア等は例によって未塗装。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear08_12.jpg" alt="スコープドッグターボカスタム(キリコ機)" /></p>
<p>　重心を調整すると、容易に躍動感溢れるポージングが可能。塗装の色見は、より渋めに仕上げられた印象。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>仮面ライダー10 仮面ライダーZX</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi161.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.161</id>

    <published>2006-07-04T02:25:44Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:57:22Z</updated>

    <summary> 　ZXは、以前は知る人ぞ知る仮面ライダー10号だったのですが、最近では、「仮面ライダーSPIRITS」というコミックで主役的扱いを受けるに至り、一気に知名度を増したようです。 　「ソフビ魂」では、ライダーシリーズ第1弾である旧1号との同時発売という、衝撃的なラインナップで話題に。「10人ライダーをソフビ魂で揃えます」という気概を感じさせ、歓喜した覚えがあります。 　シンプルに見えて複雑な曲線が多...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider10.jpg" alt="MASKED RIDER ZX" /></p>
<p>　ZXは、以前は知る人ぞ知る仮面ライダー10号だったのですが、最近では、「仮面ライダーSPIRITS」というコミックで主役的扱いを受けるに至り、一気に知名度を増したようです。</p>
<p>　「ソフビ魂」では、ライダーシリーズ第1弾である旧1号との同時発売という、衝撃的なラインナップで話題に。「10人ライダーをソフビ魂で揃えます」という気概を感じさせ、歓喜した覚えがあります。</p>
<p>　シンプルに見えて複雑な曲線が多く、胸部分が別素材のパーツで造形された劇中のスーツ。再現の仕方によって印象がまるで変わってしまうキャラクターですが、このソフビ魂版は、見事にトータルイメージをとらえています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider10_01.jpg" alt="仮面ライダーZX" /></p>
<p>　正面。スーツの部分的な素材の違いを、造形と塗装によって見事に再現。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider10_02.jpg" alt="仮面ライダーZX" /></p>
<p>　背面。オーソドックスなポーズですが、ZXのキャラクターイメージをよくとらえていると言えるでしょう。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider10_03.jpg" alt="仮面ライダーZX" /></p>
<p>　アップで。マスクとプロテクターの硬質感は随一の完成度です。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
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    <title>仮面ライダー09 仮面ライダースーパー1</title>
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    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.160</id>

    <published>2006-07-04T02:14:07Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:56:47Z</updated>

    <summary> 　スーパー1は、いわゆる「9号ライダー」ですが、「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第2弾、旧2号と同時発売されました。 　何故か当初の発売予定より、大幅に遅れてしまうという事態になりましたが、こだわりの手袋造形を見ると、それも分かる気がします。 　スーパー1のシンプルながら力強いスタイルを完全再現。スーパー1の特徴的なポーズを率直に造形しており、ある種無難なポージング(立ち姿に主眼)を採用してき...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider09.jpg" alt="MASKED RIDER SUPER 1" /></p>
<p>　スーパー1は、いわゆる「9号ライダー」ですが、「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第2弾、旧2号と同時発売されました。</p>
<p>　何故か当初の発売予定より、大幅に遅れてしまうという事態になりましたが、こだわりの手袋造形を見ると、それも分かる気がします。</p>
<p>　スーパー1のシンプルながら力強いスタイルを完全再現。スーパー1の特徴的なポーズを率直に造形しており、ある種無難なポージング(立ち姿に主眼)を採用してきたソフビ魂の中では、やや異色です。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider09_01.jpg" alt="仮面ライダースーパー1" /></p>
<p>　正面。赤心少林拳の特徴的なポーズを再現。劇中では、ジャンプ時に多用したポーズ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider09_02.jpg" alt="仮面ライダースーパー1" /></p>
<p>　背面。シンプルな後姿。マフラーは別パーツになっており、腰のファイブハンド格納ボックスの塗り分けも丁寧。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider09_03.jpg" alt="仮面ライダースーパー1" /></p>
<p>　アップで。やはり手袋「スーパーハンド」に目が行きます。実は、外した方が色味・造形共に劇中に近い(ただし、Vマークはありません)のです。私としては、紐自体もソフビ造形にした方が、スケール感に違和感がなかったような気がします。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>仮面ライダー04 ライダーマン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi159.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.159</id>

    <published>2006-07-04T02:04:19Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:56:33Z</updated>

    <summary> 　「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第3弾のV3と同時発売されたのが、このライダーマンです。 　ライダーマンは、そのキャラクター性からマニア人気が非常に高く、買いに行ったときは、既にライダーマンが売り切れ。V3と555だけが店頭に並ぶ状態でした。 　全体的に簡素な造形でありながら、人間の顔が半分露出するという、ある意味においてフィギュア化における難題を抱えるライダーマンですが、見事な出来栄えで商...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider04.jpg" alt="RIDER MAN" /></p>
<p>　「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第3弾のV3と同時発売されたのが、このライダーマンです。</p>
<p>　ライダーマンは、そのキャラクター性からマニア人気が非常に高く、買いに行ったときは、既にライダーマンが売り切れ。V3と555だけが店頭に並ぶ状態でした。</p>
<p>　全体的に簡素な造形でありながら、人間の顔が半分露出するという、ある意味においてフィギュア化における難題を抱えるライダーマンですが、見事な出来栄えで商品化。ロープアーム換装の仕様も嬉しいポイントです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider04_01.jpg" alt="ライダーマン" /></p>
<p>　正面。結城丈二を演ずる山口暁氏が、ライダーマンのシーンも大部分演じていました。特徴的なファイティングポーズを再現。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider04_02.jpg" alt="ライダーマン" /></p>
<p>　背面。造形が簡素な分、分割線が目立ちますが、ディテールに関しては完璧。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider04_03.jpg" alt="ライダーマン" /></p>
<p>　アップで。ロープアームに換装した状態。マフラーは別パーツになっています。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>仮面ライダー03 仮面ライダーV3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi158.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.158</id>

    <published>2006-07-04T01:55:28Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:56:19Z</updated>

    <summary> 　「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第3弾は、ライダーマン、仮面ライダー555と同時発売となった、V3。 　特徴的なマスクの大きさも、バランスを崩さない程度に再現されており、V3のトータルイメージを見事に再現していると言えるでしょう。 　シリーズの完成度は既に安心レベルに達しており、逆にこれ以降は飽きられないアイテムセレクトがカギになってくるように思われます。 ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider03.jpg" alt="MASKED RIDER V3" /></p>
<p>　「ソフビ魂」の仮面ライダーシリーズ第3弾は、ライダーマン、仮面ライダー555と同時発売となった、V3。</p>
<p>　特徴的なマスクの大きさも、バランスを崩さない程度に再現されており、V3のトータルイメージを見事に再現していると言えるでしょう。</p>
<p>　シリーズの完成度は既に安心レベルに達しており、逆にこれ以降は飽きられないアイテムセレクトがカギになってくるように思われます。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider03_01.jpg" alt="仮面ライダーV3" /></p>
<p>　正面。いわゆる「中屋敷立ち」を再現。躍動感のあるポーズに好感。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider03_02.jpg" alt="仮面ライダーV3" /></p>
<p>　背面。特徴的な2本マフラー、大きな襟などを、的確なパーツ構成で再現。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider03_03.jpg" alt="仮面ライダーV3" /></p>
<p>　アップで。マスクのパーツごとの色違いや、V3ホッパーのディテールなど、手抜かりがありません。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>仮面ライダー02 仮面ライダー旧2号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi157.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.157</id>

    <published>2006-07-03T13:12:22Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:56:06Z</updated>

    <summary> 　「ソフビ魂」の柱、仮面ライダーシリーズの第二弾は、順当に仮面ライダー旧2号。旧2号にも、過酷な撮影下での度重なる補修によって、バリエーションが多々存在します。このフィギュアは、トータルイメージに即した最大公約数的イメージでまとめられています。 　旧1号と同様、緻密なディテールと美麗な塗装、クリアパーツの的確な使用により、ハイクォリティなフィギュアに仕上がっています。 ...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
        <uri>http://www.sirmiles.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider02.jpg" alt="MASKED RIDER 2(OLD)" /></p>
<p>　「ソフビ魂」の柱、仮面ライダーシリーズの第二弾は、順当に仮面ライダー旧2号。旧2号にも、過酷な撮影下での度重なる補修によって、バリエーションが多々存在します。このフィギュアは、トータルイメージに即した最大公約数的イメージでまとめられています。</p>
<p>　旧1号と同様、緻密なディテールと美麗な塗装、クリアパーツの的確な使用により、ハイクォリティなフィギュアに仕上がっています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider02_01.jpg" alt="仮面ライダー旧2号" /></p>
<p>　正面。旧1号のポーズと微妙に異なり、「力の2号」的な雰囲気が良く出ています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider02_02.jpg" alt="仮面ライダー旧2号" /></p>
<p>　背面。スーツの皺やベルトのディテールにこだわりが見られます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider02_03.jpg" alt="仮面ライダー旧2号" /></p>
<p>　アップで。赤い二重構造のCアイや、クラッシャー(口部分)のシャドー塗装など、質の高いフィギュアです。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>仮面ライダー01 仮面ライダー旧1号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/sofvitamashi156.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.156</id>

    <published>2006-07-03T12:52:13Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:55:52Z</updated>

    <summary> 　「ソフビ魂」は、東映特撮ヒーローを中心に、その緻密な造形とリーズナブルな価格で展開中のシリーズ。 　そのシリーズの柱として、仮面ライダーシリーズもラインナップ。第一弾は、仮面ライダー旧1号。旧1号には、バリエーションが複数ありますが、大多数のファンに人気の最初期のカラーリングを再現。 　ソフビという素材を、塗装と造形によって別の素材に見せる技術も見事です。クリアパーツを併用した、パーツ分割も良...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="011ソフビ魂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01.jpg" alt="MASKED RIDER 1(OLD)" /></p>
<p>　「ソフビ魂」は、東映特撮ヒーローを中心に、その緻密な造形とリーズナブルな価格で展開中のシリーズ。</p>
<p>　そのシリーズの柱として、仮面ライダーシリーズもラインナップ。第一弾は、仮面ライダー旧1号。旧1号には、バリエーションが複数ありますが、大多数のファンに人気の最初期のカラーリングを再現。</p>
<p>　ソフビという素材を、塗装と造形によって別の素材に見せる技術も見事です。クリアパーツを併用した、パーツ分割も良く練られています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/sofrider01_01.jpg" alt="仮面ライダー旧1号" /></p>
<p>　正面。オーソドックスな立ち姿が新鮮です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01_02.jpg" alt="仮面ライダー旧1号" /></p>
<p>　背面。ベルト等のディテールもバッチリ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/sofrider01_03.jpg" alt="仮面ライダー旧1号" /></p>
<p>　アップで。クリアパーツの効果的な使用、コンバーターラングのスリットなど、見所の多いフィギュアです。</p>
#TOTOP#
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>T.H.S.-02 初代総司令官/コンボイ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sirmiles.com/toy/transformers102.html" />
    <id>tag:www.sirmiles.com,2006:/toy//4.102</id>

    <published>2006-05-29T12:53:49Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:55:10Z</updated>

    <summary> 　トランスフォーマーの新たなカテゴリー「ハイブリッドスタイル」。第一弾にラインナップされたのは「ギャラクシーコンボイ」で、そのアニメ設定に近いスタイリングで、ファンの話題を集めました。 　第二弾は初代コンボイというセレクト。既に20年を超える歴史を持つトランスフォーマーだけに、初代コンボイに対するファンのこだわりを一身に受けるかのごとく、その作り込みは尋常ではありません。 　監修は、ダイアクロン...</summary>
    <author>
        <name>SirMiles</name>
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    </author>
    
        <category term="010トランスフォーマー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirmiles.com/toy/">
        <![CDATA[<p><img src="images/ths02.jpg" alt="T.H.S.-02 THE TRANSFORMERS HYBRID STYLE CONVOY" /></p>
<p>　トランスフォーマーの新たなカテゴリー「ハイブリッドスタイル」。第一弾にラインナップされたのは「ギャラクシーコンボイ」で、そのアニメ設定に近いスタイリングで、ファンの話題を集めました。</p>
<p>　第二弾は初代コンボイというセレクト。既に20年を超える歴史を持つトランスフォーマーだけに、初代コンボイに対するファンのこだわりを一身に受けるかのごとく、その作り込みは尋常ではありません。</p>
<p>　監修は、ダイアクロン時代から参画し、タカラに縁の深い河森正治氏。マクロスのメカニカルデザイナーと言えば、ロボットアニメファンには知らない人はいないでしょう。</p>
<p>　まず、手に取って得た第一印象は「小さくて精密」。ロボットモードはわずか10センチ程度。このコンパクトなサイズに、ギッシリとディテールが積み込まれている印象です。</p>
<p>　変形パターンもマスターピース版、ロボットマスターズ版を経て、また異なるパターンを生み出し、余剰パーツの処理や要所要所のパーツの動きが、非常に洗練されています。</p>
<p>　そして、マスターピース版、ロボットマスターズ版に付属しなかったコンテナが、今回ようやく付属。コンテナも手抜かり無くギミックや造形が練られ、非常に完成度の高いものとなっています。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/ths02_01.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　小サイズに見合った、骨太なプロポーション。ディテールの密度が高く、画像だけではサイズが想像できません。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_02.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　コンボイの定番武器、レーザーライフル。平手が付属し、表情豊かなポージングが可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_03.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　レーザーライフルは、両肩のスライド関節と、特殊な左手首への差し替えにより、両手持ちが可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_04.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　右手首は、差し手に換装できます。「サイバトロン戦士、アターック！」玄田氏の声が聞こえるようです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_05.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　1話限りの登場ながら、殆ど定番武器と化したエナジーアックス。手首ごと差し替えます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_06.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　ディスプレイスタンドが付属。股間にアームを固定することで、大胆なポーズでのディスプレイが可能。背中にジェットパックを装備しています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_07.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　ジェットパック装備の背面ショット。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_08.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　レーザーライフルを構え、ジャンプのポーズ。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_09.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　マトリクスも内蔵。マスターピースを踏襲したギミックを搭載。このサイズでよくぞ再現したと思います。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_10.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　マトリクスを取り出し、マトリクス用握り手に保持することが出来ます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_11.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　エキゾーストパイプとタンクを、シークレットウェポンとして展開。この使用方法は、大胆で効果的。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_12.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　「いやぁ、私の勘違いだったよ、スパイク。」</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_13.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　コンテナは展開可能。バトルベースに変形して、臨場感溢れるシーンを再現できます。コンテナ展開と同時に、アウトリガーが自動展開。スロープまで自動で飛び出します。この連動振りには感動。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_14.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　コンテナを立てて、リペアドックモードに。レーザーライフルや、エナジーアックス、差し替え用手首など、すべての余剰パーツを収納できます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_15.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　手首はこのようにサイドのケースに収納できます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_16.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　コンテナとローラー。ローラーは前輪と後輪のステアリングが連動して可動。細かい配慮が溜息モノです。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_17.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　ジェットパックは、このようにコンテナ前面に取り付けられます。ローラーには、レーザーライフルを装着可能。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_18.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　トランスフォーム！</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_19.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　手首の収納方法が斬新。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_20.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　胸部パネルを展開し、腰部を伸展。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_21.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　脚部のタイヤの反転する変形パターンが新しい。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_22.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　マスターピースとは異なるパターンで、前輪が腰部より取り出されます。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_23.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　トランスフォーム完了で、キャブ完成。このハイブリッドスタイルでは、ロボットモードが重視されているのか、ビークル形態の一体感は今ひとつです。それでも、サイズを考えると、驚異の変形ギミック。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_24.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　コンテナを装着。やはりコンテナがあると、コンボイらしさが溢れ出します。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/ths02_25.jpg" alt="ハイブリッドスタイル・コンボイ" /></p>
<p>　ヘッドクォーターモード。これは初代トイで設定されていた変形パターンです。</p>
#TOTOP#
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    <title>AG-V07 ダイビングビートル</title>
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    <published>2006-05-28T12:56:05Z</published>
    <updated>2006-11-21T05:54:52Z</updated>

    <summary> 　アクティックギア第7弾は、クメン編で傭兵部隊「アッセンブルEX-10」に配備されて強い印象を残した、ダイビングビートル。 　コアなファンに人気のカン・ユー大尉や、ポル・ポタリア、カンジェルマンなど、強い個性を持ったキャラクターが活躍するクメン編。フィアナに続くPS、イプシロンの登場など、物語は着々と進みます。 　ダイビングビートルの部品は、ベルゼルガに多数流用されているという設定の為、このアク...</summary>
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        <name>SirMiles</name>
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        <category term="001アクティックギア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear07.jpg" alt="ATH-06-WP 1/48 SCALE DIVING BEETLE" /></p>
<p>　アクティックギア第7弾は、クメン編で傭兵部隊「アッセンブルEX-10」に配備されて強い印象を残した、ダイビングビートル。</p>
<p>　コアなファンに人気のカン・ユー大尉や、ポル・ポタリア、カンジェルマンなど、強い個性を持ったキャラクターが活躍するクメン編。フィアナに続くPS、イプシロンの登場など、物語は着々と進みます。</p>
<p>　ダイビングビートルの部品は、ベルゼルガに多数流用されているという設定の為、このアクティックギアも脚部の部品がベルゼルガより流用されています。しかしながら、その個性的な上半身の造形により、全く印象を異にするモデルになっています。</p>
<p>　付属のミッドマシンガンは、これまでのアクティックギアに付属する銃火器からレベルアップし、手首一体型グリップとグリップ単体を差し替えることができます。こういったモデル毎のレベルアップも、アクティックギアの楽しみです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><img src="images/acticgear07_01.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　脚部をベルゼルガより流用しつつも、全く異なるシルエットを見せるダイビングビートル。ディスプレイ用の紙製ネームプレート付き。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_02.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　ミッドマシンガンを装備。左手を平手に差し替えることが出来る為、両手で構えることが可能になっています。構えのポーズが自然。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_03.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　ベルゼルガの腕とは異なり、アームパンチ機構が内蔵されています。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_04.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　ターレットレンズの回転を再現。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_05.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　リアビュー。背面から見ると、意外にスマートなプロポーション。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_06.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　ミッドマシンガン単体を再現。意外にも銃火器単体再現は、これが初。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_07.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　スワンピーグラッグを展開して、湿地戦に対応。ギミックはベルゼルガと共通です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_08.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　スワンピーグラッグに付いているグランディングホイールは、歯の大きなタイプに交換可能。これもベルゼルガと共通。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_09.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　降着ポーズを再現。降着ギミックも、やはりベルゼルガと共通です。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_10.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　コクピットハッチも当然開閉可能。フィギュア等は未塗装。</p>
#TOTOP#
<p><img src="images/acticgear07_11.jpg" alt="ダイビングビートル" /></p>
<p>　脚部の可動部も優秀な上、ミッドマシンガンの両手持ちも可能な為、ポージングに迫力が。</p>
#TOTOP#
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